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# 岡山でも  「2016年ヒット商品」 1位の『ポケモンGO』、 2位の『君の名は。』

岡山でも  「2016年ヒット商品」 1位の『ポケモンGO』、 2位の『君の名は。』

イオン 岡山 『君の名は。』 いいね! 2回目を 5つ星!『君の名は。』を英メディアが大絶賛

情報雑誌『日経トレンディ』(日経BP社)が選ぶ「2016年ヒット商品ベスト30」が3日、発表された。7月22日に日本で配信され、瞬く間に社会現象ともいえるほどの話題を集めたスマートフォン向けゲームアプリ『ポケモンGO』が1位に輝き、興行収入200億円突破が確実視されているアニメ映画『君の名は。』が2位にランクインした。

 同ランキングは、1987年の同誌創刊以来続いている人気企画。集計期間中(昨年10月から今年9月まで)に発表された商品やサービスを対象に、売れ行き、新規性、影響力の3項目をもとに同誌編集部が総合的に判断した(昨年すでにヒットしていた商品は原則対象外)。

 1位の『ポケモンGO』は、人を動かし、街の風景を一変させた点を高く評価。7月最終週におけるプレイ人口は1040万人と「ポケモン旋風」を巻き起こし、子どもから大人まで老若男女が楽しんだ。また、モバイルバッテリーや中古スマホなど、関連市場への影響力もすさまじく、観光誘致に活用しようとする県も相次ぐなど、自治体をも動かした。

 2位の『君の名は。』は、すでに興収150億円を突破しており、ジブリ映画以外のアニメ作品としては異例の快挙を達成。RADWIMPSの劇中歌も人気を呼び、原作小説も126万部のヒット、舞台となった岐阜県を訪れる“聖地巡礼”などが話題に。海外の映画祭でも高評価を受けており、その勢いはしばらく続きそうだ。

■2016年ヒット商品ベスト30

1位…ポケモンGO/2位…君の名は。/3位…IQOS/4位…インスタグラム/5位…メルカリ/6位…スイーツデイズ 乳酸菌ショコラ/7位…新型セレナ/8位…レノア本格消臭/9位…クッションファンデ/10位…グリーンスムージー

11位…スロギー ZERO FEEL&SUHADA/12位…おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本/13位…かみさまみならい ヒミツのここたま/14位…ザ・チャーハン/15位…VR/16位…生誕300周年 若冲展/17位…スター・ウォーズ/フォースの覚醒/18位…エアーマッサージャー 骨盤おしりリフレ/19位…EXPOCITY/20位…新・生茶

21位…ベイブレードバースト/22位…蚊取空清/23位…ポータブル超短焦点プロジェクターLSPX-P1/24位…シン・ゴジラ/25位…47都道府県の一番搾り/26位…おそ松さん/27位…フジコ眉ティント/28位…ロボホン/29位…バスタ新宿&NEWoMan/30位…グランピング
■2016年のヒット人
高畑充希・山崎育三郎

■2017年の顔
岡田結実

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「2016年ヒット商品」1位はポケGO  (岡山でも 岡山城 と ポケモンGO ゼニガメ)

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新語・流行語大賞に「神ってる」

話題になった言葉に贈られる「2016ユーキャン新語・流行語大賞」に1日、今年の広島カープの活躍を象徴する「神ってる」が選ばれた。

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【2016新語・流行語】大賞は「神ってる」 今年も芸能ネタ逃す

その年話題となった新語・流行語を決定する年末恒例の『2016 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)が12月1日に発表され、「神ってる」が年間大賞に選ばれた。

 各分野からバランス良く言葉が生まれ、“豊作”と言われた今年の流行語候補だったが、唯一の年間大賞を獲得したのは、「神がかっている」さまを表現した省略語だった。プロ野球・広島カープの緒方孝市監督が6月18日、2試合連続サヨナラホームランを放った鈴木誠也選手の神がかった活躍を「神ってる」と表現した。

 それ以来、この言葉は球団全体の好調ぶりを象徴するようになり、チームは1991年以来25年ぶりのリーグ優勝を達成した。広島の勢いとともに「神ってる」も使いやすさから世間へ広く浸透。チームは惜しくも日本シリーズで破れ日本一を逃したが、「神ってる」が流行語の頂点を獲得する運びとなった。

 そのほか、トップ10には「ゲス不倫」「聖地巡礼」「トランプ現象」「PPAP」「保育園落ちた日本死ね」「(僕の)アモーレ」「ポケモンGO」「マイナス金利」「盛り土」が選出された。また、『選考委員特別賞』として「復興城主」が受賞した。

 2014年は「ダメよ~ダメダメ」、13年は「じぇじぇじぇ!」「倍返し」「今でしょ!」、12年は「ワイルドだろぉ」など、数年前までは芸能ネタが大賞を受賞していたが、昨年に続き今年も大賞を逃した。

 同賞は1年の間に軽妙に世相を表現している“言葉”、広く大衆の目や口、耳をにぎわせた“言葉”の中から選出。11月17日に大賞候補30語が発表されていた。

【2016新語・流行語】
「大賞受賞語」:受賞者
◆「神ってる」:緒方孝市監督、鈴木誠也選手(広島東洋カープ)

「トップテン受賞語」:受賞者
■「ゲス不倫」:週刊文春編集部
■「聖地巡礼」:冨田英揮氏(ディップ代表取締役社長 兼 CEO)
■「トランプ現象」:なし
■「PPAP」:ピコ太郎(シンガーソングライター)
■「保育園落ちた日本死ね」:山内志桜里氏(衆議院議員)
■「(僕の)アモーレ」:長友佑都選手(伊・インテル)、平愛梨(女優)
■「ポケモンGO」:株式会社ナイアンティック、株式会社ポケモン
■「マイナス金利」:日本銀行
■「盛り土」:受賞者辞退

「選考委員特別賞」:受賞者
◇「復興城主」:熊本市

【過去の新語・流行語大賞】
2015年:「トリプルスリー」「爆買」
2014年:「ダメよ~ダメダメ」「集団的自衛権」
2013年:「今でしょ!」「お・も・て・な・し」「じぇじぇじぇ」「倍返し」
2012年:「ワイルドだろぉ」
2011年:「なでしこジャパン」
2010年:「ゲゲゲの」


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イオンモール岡山 で『君の名は。』を観よう!

5つ星!『君の名は。』を英メディアが大絶賛


 日本で大ヒットを記録している映画『君の名は。』は、アメリカの大手映画批評サイト Rotten Tomatoes でも97%(2日時点)という高評価を獲得しているが、なかでも11月24日から公開が始まったイギリスでは The Guardian、EMPIRE、The Telegraph の3誌がそろって5つ星の最高評価を与えている。以下に各誌のレビューから一部を抜粋して紹介する。

■The Guardian
目もくらむばかりに輝く“体いれかわりロマンス”。新海誠監督は、自身が日本のアニメ界の新たなキングであるという評価を確立した。「目が覚めると夢は消えている」というが、この素晴らしい映画ではそんなことはない。スクリーンから不思議な光が消えたあとでも、観客はずっと楽しい空想の中に浸っている。

■EMPIRE
新海誠。この名前を覚えておいてほしい。もしこのクレイジーな世の中に少しでも正義があるのであれば、これから数年の間に日本アニメ界の偉人である宮崎駿と同様の評価を彼は受けることになるだろう。そして彼は来年には早くもオスカー像を手にしている可能性もある。アカデミー賞長編アニメ映画賞かアカデミー賞外国語映画賞。いやその両方かもしれない。今年、日本のアニメ映画を1本しか観ないつもりであれば、この作品を観るべきだ。そして2回以上観るべき。

■The Telegraph
この映画は笑ってしまうほど美しい。例えば雨のあとを描いた美しいシーンは、現実世界における「鮮明さ」「輝き」「知覚能力」が洗練されたような感覚にさせる。ストーリーを話すことはもちろんネタバレとなる。しかし、この作品に“本当のネタバレ”というものはない。新海誠作品を理解する唯一の方法は、自分自身でその世界に浸り、織り重なった2つの命のそばにある自分の心の組紐を感じ、銀色の弧を空に描く彗星を自分の目で見つめるしかない。

 日本以外でもタイ、香港、台湾で週末興行収入の1位を獲得している『君の名は。』は2日から中国でも上映が始まっており、8日にはマレーシア、28日にはフランス、2017年1月5日には韓国でも公開される予定だ。イギリスメディアの絶賛の声にあと押しされた『君の名は。』の更なる飛躍に期待したい。
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参考


5つ星!『君の名は。』を英メディアが大絶賛


イオン 岡山 『君の名は。』 いいね! 2回目を 5つ星!『君の名は。』を英メディアが大絶賛
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岡山 備中松山城 真田に沸く ◇昨年同期比 1万1200人増 新展望台 雲海シーズン期待


大河ドラマ「真田丸」 第48回 紀行 岡山城 紹介される 


岡山 闇夜に浮かぶ秋の岡山城「秋の烏城灯源郷」と後楽園 「秋の幻想庭園」


2つの「天空の城」(岡山と兵庫)=岡山・備中松山城 と 兵庫・竹田城跡= について

今年の漢字は「金」 五輪での活躍や政治とカネを反映 清水寺で発表

<今年の一皿>「パクチー料理」に決定 パクチストも登場

伊原木岡山県知事 日産ゴーン社長と面会  地元企業と取引継続を?

岡山 倉敷市などゴーン氏と面会へ / 岡山 倉敷市長ら三菱自動車本社訪問へ

岡山 外国人の人気旅行先、岡山市が上昇率2位

イオン、8月中間決算が53億円の最終赤字に 大型スーパーの営業赤字は180億円超

ゴーン会長に三菱自水島活用要請 岡山 (今までの「ゴーン流」では、「三菱自水島」の閉鎖の可能性が?)倉敷市長らに

岡山<岡山芸術交流>23万人が来場 目標上回る
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ポケモンGOがGoogle検索急上昇ランキングで全世界トップ。トランプやiPhone 7を制する


Googleは昨年と比べて急上昇した検索ワードのランキングを発表しました。全世界を対象とした集計では「Pokemon Go」が第一位で、第二位は「iPhone 7」、第三位は「Donald Trump」という結果に。スマホ向け位置ゲームが、並み居る強豪を抑えるかたちとなりました。

当該ランキングはジャンル別にも集計されており、世界的ニュースのカテゴリでは1位が「US Election」(米大統領選挙)で2位が「Olympics」(オリンピック)、以下「Brexit」(イギリスのEU離脱)や「Orlando Shooting」(フロリダ銃乱射事件)、「Zika Virus」(ジカ熱のウィルス)。社会に波紋を投げかけたトピックスの中で、スポーツへの関心の根強さが見て取れます。

もちろん国別のランキングも確認できます。日本でもトップの「ポケモンgo」(原文ママ)に次いで、2位には「オリンピック」、3位には「smap」がランクイン。「熊本地震」(5位)や「台風10号」といった自然災害のほか、「君の名は」(6位)と「シンゴジラ」の東宝映画コンビが「ピコ太郎」(8位)を制することに。



再び全世界ランキングに目を向けると、映画ジャンルでは「Suicide Squad」(2位)や「Captain America Civil War」(4位)に「Deadpool」(1位)が競り勝っていたり、ConsumerTech(コンシューマー機器)では1位の「iPhone 7」に続いてコーヒー一杯分(約400円)のインド産激安スマホ「Freedom 251」が2位だったりと、世界的な行く年来る年を振り返る手がかりとしても良さそうです。

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2016年12月15日
【2016年】Googleが『検索ワードランキング』を発表! 急上昇部門3位「SMAP」2位「オリンピック」1位:ポケモン go!!


“OK Google!” のTVCMなどでお馴染みの有名インターネット検索サイトといえば、ご存知「Google(グーグル)」だ。そんな有名検索サイトGoogleが、今年2016年の検索ワードランキングを発表した。

ランキングは、昨年(2015年)と比較して今年急上昇したワードや、1年を通じて検索数の多かったワードなど、様々なジャンルのランキングとなっている。さあ、あなたの知っているワードはいくつ出てくるだろうか? それでは以下でご紹介しよう。

・急上昇ランキング

まずは「急上昇ランキング」からご覧いただきたい。これは、Googleでの検索量が昨年と比較して急上昇したワードのランキングである。

【急上昇】

1位:ポケモン go
2位:オリンピック
3位:smap
4位:トランプ
5位:熊本地震
6位:君の名は
7位:シンゴジラ
8位:ピコ太郎
9位:台風10号
10位:iphone7

・話題の人ランキング

次は、「話題の人ランキング」だ。こちらは、Googleでの検索量が昨年と比較して急上昇した人名ワードとなっている。なお、男性と女性を個別に分けたランキングも発表されていたので、そちらも記述しておこう。

【話題の人(総合)】

1位:smap
2位:トランプ
3位:ピコ太郎
4位:ベッキー
5位:小林麻央
6位:高畑裕太
7位:吉田沙保里
8位:清原和博
9位:ディーン フジオカ
10位:前田健

【話題の人(男性)】

1位:smap
2位:トランプ
3位:ピコ太郎
4位:高畑裕太
5位:清原和博
6位:ディーン フジオカ
7位:前田健
8位:星野源
9位:舛添要一
10位:川谷絵音

【話題の人(女性)】

1位:ベッキー
2位:小林麻央
3位:吉田沙保里
4位:小池百合子
5位:福原愛
6位:坂口杏里
7位:藤原さくら
8位:小林麻耶
9位:高畑淳子
10位:高樹沙耶

・総合ランキング

そして最後は、「総合ランキング」だ。こちらは、1年を通して検索数の多かったキーワードのランキングである。

【総合】

1位:Youtube
2位:yahoo
3位:天気予報
4位:楽天
5位:ニュース
6位:モンスト
7位:amazon
8位:dmm
9位:facebook
10位:ポケモン go

さすがネットの検索ワードというだけあって、「ポケモン go」「smap」「ベッキー」といった、やっぱり! と思うようなワードが多かったのではないだろうか。しかし「ピコ太郎」のPPAPの公開が8月頃であったにもかかわらず年間のランキングに入っていることには驚きだ。

Googleの特設サイトには他にも様々なワードランキングが掲載されているので、興味のある方はぜひそちらもご覧いただきたい。



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